メニュー

ニュース・ブログ - 健康習慣クラブALIVE,フィットネスクラブ,スポーツジム,平塚市,大和市

ニュース

ダイエットや若返りを促すホルモンがあるんです!

カテゴリ: コラム 作成日:2016年10月24日(月)

こんにちは。小川です。

月曜日は運動についての知識をお届けします。

 

さてタイトルにも記したように我々人間が持つホルモンには様々な種類が存在するのですが、ダイエットや若返りを促してくれるホルモンがあるのをご存知でしょうか?

 

それが「成長ホルモン」です。

その名の通り成長期には分泌が多く、人間の発育発達に非常に重要なホルモンなのですが、年齢に関係なく分泌をされるものなのです。

だから「もう身長止まったから関係ないし」ということではありませんのでその前提でこの先も読んで下さい。

ちなみに18歳を超えると身長が伸びる可能性はほぼありませんので、今から皆さんの身長が伸びることはありませんの悪しからず・・・

 

さてこの成長ホルモンですが簡単に言うと「カラダのあらゆる良いこと」に作用してくれるホルモンです。

だからこそこのホルモンを分泌させる方が良いわけであり、良いこととはダイエットや若返りなどが代表例です。

 

この成長ホルモンは残念なことに1日2回しか分泌されません。

その2回が「就寝中」と「筋トレ後」なのです。

 

年齢に関係なく分泌されると前述しましたが、20歳~25歳をピークに分泌量が低下をします。

成長ホルモンの分泌が人生の中でピークであるその年齢はカラダの機能ピークであると言えます。

 

ちょっと昔を思い出して下さい。

20歳くらいの時は今よりも痩せやすくなかったですか?筋肉も付きやすくなかったですか?睡眠時間も少なくても元気ではなかったですか?

これらは成長ホルモンの分泌が関わっているからなのです。

 

だから今からでも成長ホルモンを分泌させることが出来れば、良いことがたくさんあるのです。

 

それがもう一つの「筋トレ」ですね。

筋トレをすることでしか成長ホルモンを自ら分泌させる術はありません。

だから人間は筋トレをしなければならないのです。

 

クラブでのトレーニングの際も筋トレの重量が大切、とお伝えしていますがそれは成長ホルモンを分泌させるためでもあります。

だから先ずは皆さんに筋トレをしてほしいのです。

 

ダイエットに効果があるのも、成長ホルモンは体脂肪を分解する、という効果があります。

体脂肪を減らすには「分解」「運搬」「燃焼」という3つの過程を経る必要があり、この第1段階である分解を促してくれます。

 

この分解をさせることで燃焼しやすいようになるのです。

割り箸と薪があったときにどちらが燃えやすいかと言えば割り箸に決まっています。

小さく分解された方が火が付きやすいのは当たりまえのことですよね。

 

また「若返り」にしても成長ホルモンはカラダを修復してくれることに寄与します。

疲労が回復せずに朝を迎えてそれが続けば当然ながら老化をしていきます。

 

それを一日ずつ修復、回復させることが出来れば老化のスピードも遅くなるということです。

例えば今まで筋トレをしたことがない方がそれを始めれば成長ホルモンが分泌をさせるので修復度合いが大きくなり若くなったような感覚が得られることもあります。

 

とにかく成長ホルモンとは素晴らしいホルモンでありそれが人間のカラダには存在をするということを知ってほしいのです。

それを知れば成長ホルモンを出した方が良いに決まっていますよね?

 

だからこそ筋トレをする必要があるし、就寝中のホルモン分泌を高めるには熟睡をした方が良いのです。

睡眠の質も求めていきましょう。

 

それではまた!

ここ数日のブーム☆

カテゴリ: ブログ 作成日:2016年10月22日(土)

皆様、こんにちは。

健康習慣クラブALIVEのトレーナー若月です(^^)/

 

このブログでは若月の人間性を知って頂ければと思います(^^♪

 

先日嬉しいことがありまして、

解剖学を勉強できるアプリを購入しました。

 

解剖学とは、

・筋肉

・骨

・神経

・靭帯

・関節

 

といった身体の基礎の学問です。

 

これが奥が深いので、一生学び続ける必要がある学問です。

 

私もタイ古式マッサージをやらせて頂いているので、

身体のことを知らないと話になりません(-_-;)

 

そこで多田トレーナーにお勧めのアプリを教えていただき、

その場で購入しました。

 

これが素晴らしくて、3Dで解剖を見ることが出来るだけでなく、

動いているところも確認できるのです。

 

私たち人間の疾患は動いているときにこそ起きますから、

動いているところがわからないと運動指導も施術もできないのです。

 

 

今では四六時中見ています(^^)/

 

見たい方は是非お声かけ下さい☆

まぁ、ほとんどの方からすれば面白くないと思いますが(笑)

 

 

それでは今日はこの辺で。

また水曜日に(^^♪

 

むくみ解消には!

カテゴリ: コラム 作成日:2016年10月21日(金)

こんにちは。小川です。

金曜日は新聞記事に掲載されてた健康情報についてお伝えをしていきます。

 

今日ご紹介する記事は2016年6月25日に朝日新聞に掲載をされた「むくみ対策」についての記事です。

女性を中心に多くの方がむくみの症状に悩まれているそうで、お客さまとお話をしていてもむくみのお悩みをよく耳にします。

 

しかしながら夕方靴下の跡が付くなどのむくみは自然なむくみでありこの程度であれば誰でも起こると記事は伝えています。

多くの場合はこうしたむくみで悩んでいると思うのでその対処法についてお伝えします。

 

女性の場合はホルモンバランスの関係から水分を溜めやすくなり、それによりむくみの症状で悩んでいる方は女性が多くなっている傾向です。

塩分が多い食品を食べることでむくみが生じやすいことがわかっており、これは塩分の多い食事を摂る傾向にある日本ではむくみが生じやすいことにもなっています。

 

この水分を排出させる栄養素に「カリウム」というものがあります。

このカリウムは塩分を排出し水分調整をする利尿作用があるためにむくみ解消に役立ちます。

 

このカリウムを多く含む食材は様々ありトマト、スイカ、バナナ、オクラなどがあります。

夏野菜にはカリウムを多く含む食材があるため、そうしたものを中心に摂取すると良いですね。

また海藻にもカリウムが多く含まれているので摂取を心掛けてみて下さい。

 

これからの季節は汗をかきにくくなりますので、こうした食材でむくみを解消していきましょう。

 

それではまた!

食べ方と身体

カテゴリ: ブログ 作成日:2016年10月21日(金)

こんにちは!

 

健康習慣クラブALIVEトレーナーの多田燎平です!

 

本日は前回の続きより、「咀嚼と身体の関係」について書いていきたいと思います。

 

まずダイエットに関しては、「脳の満腹中枢が反応しやすい」ということが一番のメリットであると感じます。

 

食べ物を口にしてから、脳が満腹になったと反応するまでには一定の時間差があります。

 

咀嚼回数が少なく早食いになればなるほど、満腹になった感が感じられず、必然的に食事量が増えてしまうのです。

 

お腹をすいているときほど、落ち着いてゆっくり食べるように心がけるだけで痩せていく可能性は大いにありますので、心当たりのある方はぜひ気にかけてみてくださいね!(^^♪

 

また、咀嚼は健康的な身体作りに大きく関係しています。

 

・唾液が分泌され、内臓の負担を減らす

・消化に必要な蠕動運動を促す

・口内を殺菌する

・脳内の血流がアップし、各機能が活性化する

・記憶力が高まる

・情報の整理力がアップする

 

などなど、書ききれないくらいたくさんあります(笑)

 

咀嚼は特別な動作ではなく、意識すれば今からでも変えられる行為になりますので是非確認をしてみてください。

 

具体的には1回口に入れたら50回噛むというのが一般的な目標となっております。

 

しかしながら、私もやってみたところいきなり50回はハードルが少し高めですので、最初は30回を目標にしてみるといいかと思います!

 

少しづつの習慣の積み重ねが、どんどん身体をいい方向にしていくと思いますよ!

 

それでは本日はこの辺で(^^)/

本は楽しい

カテゴリ: ブログ 作成日:2016年10月20日(木)

こんにちは。小川です。

 

昨日は私の公休日だったため藤沢にあるジュンク堂へ足を運んできました。

 

私は本が好きなので書店へ行くことが非常に好きです。

特に大型書店は色々な本が置いてあり、一般的な本屋では置いていない医学書が豊富に揃っているのでとても楽しいですね。

 

最近ではAmazonのようにインターネットで本を購入する機会が多くなり、書店に行く、という機会が少なくなりました。

その為久しぶりに行ったのですが色々と買いたい本が見つかりましたね。

 

多少の目的性を持って書店に行くのですが大抵が目当て以外の本も購入してしまい、昨日は3冊の本を買いました。

本当はもっと買いたかったのですがあまり多く買いすぎるとそれが読み終わる前にまた次に欲しい本を見つけてしまうとそっちの本を先に読んでしまうので、結局読まない、ということになってしまうケースがあるんです・・・

 

今も自宅の本棚には読んでいない本があるのでそれも読み終わらなければいけないのですがどうもその時に見つけた本に目移りしてしまいますね。

 

徐々に読み進めていきたいと思います。

また横浜や新宿、池袋にはもっと大きな書店、ジュンク堂、有隣堂、紀伊国屋などがあるのでそちらにも足を延ばしていきたいと考えています。

 

本は本当に楽しいです。

 

ではまた!

 

See you next Monday

 

by小川

たんぱく質について・その②

カテゴリ: コラム 作成日:2016年10月19日(水)

皆様、こんにちは。

健康習慣クラブALIVEのトレーナー若月です(^^)/

 

ALIVEでは毎週月・水・金曜日に健康の要素である運動・栄養・休養に関する情報を発信してまいります。

毎日のブログよりも少し専門的ですので、ぜひ日々の生活にお役立ていただければ幸いです(^^)/

 

毎週水曜日は『栄養』に関する情報をお伝えしてまいります。

 

先週からタンパク質について書いております。

身体にとっては不可欠な栄養素ですね。

 

そして大切なことは、たんぱく質はそもそも自分で作れるものである、ということでしたね。

食べ物から摂取するのは、自分で作っていたけど材料がなくなったから、

という理由だけです。

 

今日はたんぱく質を少し細かく見ていきましょう。

 

実はたんぱく質は何千種類もある栄養素の総称で、

細かく細かく見ていくと、炭素・窒素・水素・酸素から出来ています。

これらが複雑に組み合わさって、いろんな反応が起きて、

『アミノ酸』という物質が作られます。

ご存知の方も多いでしょう(^^)/

 

そしてそのアミノ酸が複数組み合わさることで、

ペプチドという物質になり、

さらにそれらが複数組み合わさることで『たんぱく質』になるのです。

 

 

ここで大切なことは何かというと、

三大栄養素の中で唯一たんぱく質だけが、

『窒素』を含んでいるということです。

 

窒素は身体にとって必要不可欠な物質ですが、

一つ問題があるのです。

 

それは分解する毒素を発生させてしまうということです。

この毒素も多種多様なのですが、

それが原因で身体がだるくなることもあります。

 

これらの毒素を分解することもできますが、

やはり毒素であることには変わりありません。

 

ですから、たんぱく質も過剰に摂取することは危険なのです。

 

 

 

しかし身体には数多くのたんぱく質が存在しますから、

摂取しないとダメなのではないか、という疑問が生じますね。

 

 

もちろん摂取しなければなりません。

 

大切なのは量と質の問題です(^^;

毒素を発生するのは食べ物として入ってきたたんぱく質を分解するときですから、

やはり食べ過ぎては分解が間に合わないわけです。

 

私たちが食べる食材のほぼすべてにたんぱく質は含まれています。

それが多いか少ないかに差はありますが、

必ず入っています。

 

しかし口から入ってきたたんぱく質は、

『自分用に作り替えなければ使えない』のです。

 

その作り変えのためには、一度分解しなければなりません。

分解→吸収→代謝という流れ(これが栄養ですね)の中で毒素が発生してしまうのです。

それが食材次第では強い場合もあるのです。

 

ですから、自分用にすでに作られているたんぱく質の毒性は強くありません(^^)/

 

 

 

このように、私たちの身体はたんぱく質が不可欠ですが、

摂取した食材を材料にしてたんぱく質を生成するのは、

実はとても大変な作業なのです(^^;

 

焼肉食べ放題に行った次の日に、

身体がだるくなる方もいらっしゃるでしょう。

それは肉を分解するときの毒素によるものかもしれませんね。

 

 

来週は少し具体的に、アミノ酸について書いていきます。

それでは今日はこの辺で(^^)/

 

ありがとうございました☆

映画で気付くこと☆

カテゴリ: ブログ 作成日:2016年10月19日(水)

皆様、こんにちは。

健康習慣クラブALIVEのトレーナー若月です(^^)/

 

このブログでは若月の人間性を知って頂ければと思います(^^♪

 

今日は晴れ晴れとしていて気持ちが良い日ですね。

このまま続いてほしいものです☆

 

前回は休日をどう過ごすか、ということを書きました。

私は比較的インドア派なので、

晴れている日も読書することが多いです(^^;

 

そして趣味と言えるほどではないのですが、

映画を見ることも多いですね。

 

感動するタイプではないのですが、

何度も見ていろいろ考えた映画をご紹介します。

 

それはブラッドピット主演の映画、

『マネーボール』です。

 

決して大ヒットした映画ではありません。

題材もメジャーリーグの選手をスカウトする人ですから、

興味ない人には全然ですね(^^;

 

時折無性に見たくなるのでDVDを買ったのですが、

見るたびに心に響く言葉が違うのです。

 

何かに引き付けられたかのように見てみると、

その時自分に必要な言葉が響くんでしょうかね(^^)/

 

 

というわけでこの映画で学んだことは多いです。

お時間あるときに、ぜひご覧くださいませ(^^♪

 

それでは今日はこの辺で。

ありがとうございました。また土曜日に☆

噛むことは大切

カテゴリ: ブログ 作成日:2016年10月18日(火)

こんにちは!

 

健康習慣クラブトレーナーの多田燎平です(^^)/

さて本日は「食べ方(咀嚼)」についての内容を書いていきたいと思います。

 

「咀嚼」は「歩行」、「呼吸」と並び人間の3大運動の1つであります。

日常生活では、皆さんが行っている運動の中でもトップの部類に入るとてもとても重要なものなのです!

この咀嚼は、ダイエット効果はもちろんのこと、これが出来ているか出来ていないかで「老化スピード」まで影響するのですよ!

 

現代の食事はその質の低下に加えて、嚙む回数が激減しているといわれております。

 

戦前と現代の1回の食事の「噛む回数」と「食事時間」平均を比較すると、

 

戦前 噛む回数 1420回 食事時間 22分

 

に対して

 

現代 噛む回数 620回 食事時間 11分

 

となっております。

時間、回数共に約半分に低下してますね!

これはそれほど噛む必要のない食べ物が増えていることが主な要因の一つです。

パンや麵などの噛まなくても飲み込めるほど精製加工された主食に、ハンバーグなど柔らかいおかずが増え、野菜を摂取する量は不足していますからね。

 

 

長くなりそうなので、今日はこの辺で!

 

この続きはまた次に書いていきたいと思いますね(^^♪

それではまた!

日常生活を快適に過ごす方法

カテゴリ: コラム 作成日:2016年10月17日(月)

こんにちは。小川です。

月曜日は運動についての知識をお届けします。

さて今日はタイトルにもあるように「日常生活を快適に過ごす方法」をご紹介します。

それを考えるに際して日常生活が快適ではない状態を先ずは考えてみましょう。

 

例えば痛みがある状態です。

痛みの代表は腰痛、膝痛、肩こりなどが挙げられます。

加えて何かケガをしている状態ですよね。

またカラダが疲れている時なども快適とは言えない状態です。

つまりベストコンディションではない時は日常生活が快適ではないと言えます。

 

他にも風邪を引いた時なども該当しますが、風邪予防の運動は無く、それは栄養や休養になるのでここでは触れません。

ではカラダの痛みや疲れがない状態にするにはどうしたらいいのかと言えば、それはカラダの柔軟性を向上させることです。

より端的に言うとカラダが柔らかいのか硬いのかによって変わってくるということです。

ではそこにはどのような差があると思いますか?ここからはその解説をしていきます。

 

先ずは腰痛などの痛みについてです。

カラダが硬いということは筋肉が硬いということであり、その筋肉は骨に付着をしており付着部にある腱や靭帯にストレスが生じ、痛みとして現れます。

カラダが硬いのにも関わらず、激しい運動、スポーツ、自分にとって負荷の高いトレーニングをすることで腱、関節、靭帯などに過度のストレスが掛かるのです。

その為カラダが硬い人の方がケガや痛みが生じやすいと言えるのです。

ジムで運動をしている皆さんは柔軟性を向上させなければ、痛み、ケガに繋がる可能性が運動をしていない人よりも高いと言えるでしょう。

 

次に疲れについてです。

筋肉には毛細血管が多く存在をしており、血管は多くの栄養素や疲労物質を体全体に運んでいます。

筋肉が硬くなると毛細血管に対しての圧力が掛かるので疲労物質も滞りやすくなります。

その為なかなか疲れが取れないという状態になるのです。

 

それではこの状態から何をすると日常生活を快適に過ごすことが出来るかと言えば、ストレッチしか方法はありません。

日々ストレッチを行うことでカラダが柔らかくなるので、これを続けていくことが大切なのです。

 

ストレッチは筋トレと異なり毎日実施しても問題はなく、一日の中で何回でも行えます。

このストレッチの実施回数が多い方が柔軟性の向上に繋がりやすいと言えますので、運動前と運動後、朝昼夜のように実施する時間帯を決めて取り組むことが効果的だと言えるでしょう。

そしてストレッチのポイントは少し痛いくらいの強度で行うことです。

全く痛くない、痛みを我慢する、という状態は柔軟性の向上には望ましくありません。

 

少々痛みがあり適度に伸びていることが大切ですので、適切な強度で行いましょう。

ただし、一つだけ注意をしなければいけないことは、過度に痛みを伴いやり過ぎると肉離れなどの痛みを引き起こす原因にもなりますので、あくまでも少しの痛みを感じる程度に止めるようにして下さい。

その部位の動作時間は30秒を目安として下さい。

また「ストレッチをしても全然効果がない」というお声をいただくことが多いのですが、それは柔軟性を向上させるだけのストレッチの回数、強度、時間になっていないだけです。

毎日行うことで柔軟性は向上していきますので、1回に10分でもいいのでストレッチの時間を作るようにして下さい!

カラダを柔らかくして快適な日常生活を送りましょう。

 

 

 

休日は読書

カテゴリ: ブログ 作成日:2016年10月17日(月)

こんにちは。小川です。

 

今日は生憎の雨ですね。

こういう日は家でのんびりするのが好きな私です。

特に布団で横になりTVを見ながら過ごすのが大好きなのですが最近はそんなことは出来ていませんね。

 

一昨日のブログで若月が休日の過ごし方について書いていましたね。

なんとトレーナーである若月はインドア派だそうで天気の良い日は家で読書をするそうです。

 

なんと勿体ない・・・

天気の良い日に家にいるとは・・・

 

天気の良い日は外で読書をするに限ります。

特に今の時期は気候が良いので木陰に座りながらなど非常に気持ち良いものです。

 

私は以前に京都で仕事をしていたことがありましたが、その時は休日になるとお寺に行って読書をしていました。

庭園があるお寺であれば景色も良く非常に気持ち良いものでしたね。

 

落ち着きのない私でも心が落ち着いて気分がリフレッシュしますので(笑)

 

我々は読書が好きで多田も含めて3人とも読書をします。

何を読んでいるのかは知りませんがカバンの中には何かしらの本が入っていますからね。

本は本当に心を豊かにしてくれます。

 

これからも天気の良い日も悪い日も読書をしていきます。

 

ではまた!

 

See you thursday

 

by小川